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ウェブサイトリニューアルのお知らせ。

この度、清水園では、ブランドサイトとオンラインショップを併設し、ウェブサイト全面リニューアルいたしました。今回のリニューアルでは、より幅広い層の皆さまに百年茶を知っていただき、親しみを持っていただけるよう、明るさ・見やすさ・使いやすさを重視しております。これまで以上に、お楽しみいただけるウェブサイトを目指し内容を充実して参りますので、今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。 ▼旧サイトにて、会員登録をいただいたお客様へご登録情報は、私どもにて新しいサイトに移管をしております。追って、順次アカウントの有効化に必要なメールをお送りいたしますので、メールに記載の手順に沿ってパスワードの再設定をお願い致します。 ▼定期コースクレジットカード決済にてご利用中のお客様へ新しいサイトにて、改めて定期コースの決済をいただく必要がございます。別途メールにてご案内をお送りいたしますので、お手数とは存じますが、メールを受信されましたらお早めにお手続きをいただきますようお願い申し上げます。 ▼旧サイトにて、有効期限内のポイントをお持ちのお客様へ リニューアルに伴い、本オンラインショップではポイント制度を廃止いたしました。しかしながら、有効期限内のポイントをお持ちのお客様には、お持ちのポイントと同額分の割引にご利用いただける「ギフトコード」を追って順次お送りいたします。メールにてお送りいたしますので、メールを受信されましたら是非オンラインショップでのお買い物にご利用ください。 今後も、キャンペーン情報やお得な商品情報などを随時お届けして参りますので、お楽しみいただけますと幸いです。

リモートワーク中の手軽な水分補給として
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リモートワーク中の手軽な水分補給として

リモートワークを取り入れる企業が増え、自宅で仕事をする方も多くなった昨今。仕事中の水分補給、皆さんはどうしていますか?   仕事中もたっぷり水分を 1日に必要な水分量は2Lと言われていますが、食事等で取る以外での水分補給はなかなか難しいものです。香ばしい風味で飽きずに飲める百年茶であれば、仕事の最中も休憩時間もたっぷりと飲んで頂けます。また、百年茶に含まれるカフェインは微量なので、「眠れなくなるのでは?」という心配をせずに気兼ねなく飲めるのが嬉しいですね。    冷めても美味しい コーヒーや紅茶を淹れて仕事を始めるけども、仕事に集中してる間に冷めてしまうことありませんか?百年茶は、熱々はもちろん冷めても美味しく飲んでいただけます。 仕事の邪魔をせずに簡単に用意 ティーパックタイプや粉末タイプのものであれば、気軽に淹れられるので仕事の合間にサッと用意できますね。何度も入れるのが面倒な方は、大きめのティーポットや耐熱性のピッチャーにたっぷり淹れてデスクの脇に置いておくのもいいかもしれません。熱々でも美味しい、冷めても美味しい百年茶だからこそできる、お勧めの方法です。

ハイボールに粉末タイプを一包入れて翌日スッキリ
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ハイボールに粉末タイプを一包入れて翌日スッキリ

もっと手軽に百年茶を楽しんで頂きたい。そんな想いから誕生した「百年茶 粉末」。実はハイボールとの相性も抜群なのです。   ハイボールに百年茶? 意外な組み合わせに思う方もいるかもしれませんが、びっくりするほど相性が良いのです。スッキリとした飲み口のハイボールに、百年茶のコクが掛け合わされ、味に深みが生まれることで癖になる美味しさに。 実際にこの組み合わせをお試しになったお客様からは「二日酔いになりにくい」という嬉しいお声も。   作り方はとっても簡単 いつものようにハイボールを作る途中で、「百年茶 粉末」をグラスに入れてサッとかき混ぜてから炭酸水を注ぐだけ。ほんのひと手間で出来上がります。缶入りのハイボール等であれば、グラスに注いだあとに「百年茶 粉末」をサッと入れ、炭酸が飛ばないようにそっとかき混ぜてから召し上がってください。 百年茶でお酒時間をより楽しく お酒と一緒に百年茶の素材を取り込めるこの飲み方は、「お酒は好きだけど、健康にも気を使いたい」「いつも二日酔いに悩まされる」そんな方に是非お試しいただきたい飲み方です。 ゆったりと、百年茶の素材と共に美味しいお酒を召し上がれ。

焼酎も百年茶割りでスッキリ
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焼酎も百年茶割りでスッキリ

焼酎のウーロン茶割り、緑茶割りがあるように焼酎とお茶の相性はとっても良いですね。 焼酎のお茶割りが好きな人にぜひ試してもらいたい味 さっぱりと、そしてちょっと健康も気にしながら焼酎を味わいたい。そんな人に試してもらいたいのが焼酎の百年茶割り。ウーロン茶割りや緑茶割りとはまた一味違った風味が楽しめます。 美味しさのコツは百年茶8に焼酎2 より百年茶の風味を楽しみながら召し上がっていただくために、百年茶を多めに入れてみてください。さっぱりとした味わいの中に、百年茶の奥深い香りと焼酎の香りが掛け合わされて、何とも言えない美味しさです。 熱々は避けてお茶から先に 熱いままの百年茶に焼酎を注いでしまうと、焼酎のアルコールや香りが飛んでしまうので、氷を入れて冷たく頂くか、人肌程度に冷ました状態で召し上がってください。そして、先に百年茶を注いだところに焼酎を注いでみてください。百年茶の香りをより深く楽しめます。